観るだけで
日本の心を憶い出す
日本の神話「古事記」を通じて
日本から始まる平和を、世界へ
古事記の音楽劇を
日本の未来を担う学生達と共に
日本全国の神社様や各会場で
演じて「令和の岩戸開き」をしていくプロジェクト

古事記を通して日本人の心を届ける
戦後80年。日本人としてルーツが教育としてなされなくなってから長い時間が経ち、徐々に和多志達の精神的なアイデンティティが失われつつあります。
学びとしても大切なことですが、「体感」として見て、聴いて、感じることで、細胞に宿った日本人の意識を憶い出す。
これを目的としたアクティブラーニングプログラムです。

学生チーム「岩、開けてみたの会」
日本の未来を担う学生達が、実際に神社様へ伺い、学び、それを日々の中で実践しながら、演者として公演します。
日々のことを公式INSTAGRAMにて配信中。